2016年10月07日

Amazonはアメリカで得た資産で日本企業にお金を支払うべき

Amazonが読放題サービスで大手出版社の配信を打ち切ったことが話題になっています。 一週間で半年分の予算を使い切ってしまったとか。 でもアマゾンは何億円になるのかわかりませんが、お金を支払うべきです。
契約はそうなっていたでしょ?
日本企業はすぐさま訴追して賠償金を支払わせましょう。
これが逆だったら、アメリカ企業は即座に請求し、支払わなければ訴訟を起こし金をふんだくりますよ。
Amazonは日本の出版社にお金を支払い続けるべきです。お金はアメリカの投資家から集めましょう。
アメリカで集めたお金を日本に還元する。それがAmazonの使命です。
アメリカでのAmazonの株価は、長期的には右肩上がりですから多少株価が下がっても資金は潤沢です。持ち株を市場に売り出せばスグにお金を作り出せますし、投資家には「日本市場への布石だ」とでも言っておけば良いのですよ。
その資金を使って日本の出版社や著作権者にしっかりお金を使ってほしいものです。


posted by はなさん at 16:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | マネー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年06月05日

金を貸してくれと言われた瞬間その相手は友達でも肉親でも何でもない

 

友達が突然「お金貸して」と言ってきた時、あなたはどうしますか?

貸す?

貸さない?

 

ハナさんは、金を貸してくれと言われた瞬間、そう言った相手は、友達でも肉親でも無いと考えています。

だから貸しません。

 

気軽に金を借りる人間は、軽率なことが多いし、金も人間関係も大切にしていないように感じます。

そんな人間に義理を掛ける必要はないのです。

金を借りたければ金貸しに借りれば良い。

 

昔から、「本と金は貸したと思わずあげたと思え」と言われています。

本と金は返ってこないからです。

だから、貸さない。

 

でも、世の中には、人の良い人がいますよね。金を貸してしまう。その挙句、恐ろしい事件に巻き込まれたりします。

金を貸して、返してもらおうとしたら殺された事件が全国あちこちで発生しています。

こういうのに巻き込まれないコツは、良い人を辞めることです。

金は貸さない。

「お金貸して」と言われたら、その瞬間その相手は友人でも同僚でも肉親でもありません。「サラ金行けや!」と怒鳴りつけてやりましょう。

 

サラ金で金を借りられなくなったブラックな人が金を借りに来るのです。

そんな人間に金を貸して返ってくる訳がありません。

事件に巻き込まれる可能性大です。

犯罪被害者にならないためにも、金は貸してはいけません。

 

「友達じゃないか!」と言われたら、「金を借りるのは友達ではない」と、はっきり言いましょう。

相手はあなたのことを「財布」としか思っていません。

そんな人間、コチラから願い下げです。

 

友達が突然「お金貸して」と言ってきた時、あなたはどうしますか?

貸す?

貸さない?



posted by はなさん at 16:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | マネー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする